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自由民主党さいたま市議会議員団
稲川 晴彦 議員
  • 平成26年12月定例会
  • 12月1日
  • ◇一般質問(1日目)
1 大宮区役所新庁舎について
 (1) 整備スケジュールについて
 (2) 新庁舎内の機能及び施設について
 (3) 複合化による相乗効果、特ににぎわい創出について
2 コンパクトシティについて
 (1) 本市の考えるコンパクトシティについて
 (2) 公共交通機能強化とコンパクトシティの関連性について
 (3) 副都心及び地域拠点の整備とコンパクトシティの関連性について
3 道路整備方策について
 (1) 渋滞交差点における右折整備方策について
 (2) 「埼玉県中央地域渋滞ボトルネックワーキング」での検討状況について
 (3) 三橋中央通線の新大宮バイパス以西の道路整備について
4 都市鉱山のリサイクルについて
 (1) レアメタル・レアアース等のリサイクルの実情(回収実績・回収方法等)について
 (2) 都市鉱山のリサイクル向上策について
5 区の特長を活かすまちづくりについて
 (1) 区役所の権限強化・財源委譲の進捗状況について
 (2) 区独自の投資的予算化の実現性について
 (3) 西区役所東側への埼玉地域看護研修センター移転に伴う区役所機能の強化策の検討について
6 ゲリラ豪雨等自然災害の減災対策について
 (1) 豪雨対策の基本的な考え方について
 (2) ゲリラ豪雨等に対する予防的な減災対策について
 (3) 常態化している道路冠水エリアの対策について
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  • 平成26年2月定例会 予算委員会
  • 3月17日
  • ◇総括質疑、討論、採決
1 2020年に向けての総合振興計画や平成26年度予算において、本市や市民がアイデンティティーを持つことについて
 (1) 市民のアイデンティティーを高めることや真に住みやすさと住みつづけたいと思えるために、市民憲章の制定や大字表記などを見直すことが必要ではないか
2 将来のGov2.0に向けてのプロセス変革について
 (1) 電子自治体の構築や情報の一層の公開に向けて、公告式条例など残された市民に身近なことに関する見直しをすることについて
 (2) 市民の声データベースの更なる利用とその市民への情報公開についてとビックデータ活用について具体的に検討すべきではないか
 (3) コンプライアンスの取り組みにおいて、事務事業や仕組みの見直しは誰が責任を持って実施しているのか
3 市民生活の更なる安心・安全を確保する取り組みについて
 (1) 災害時における危機管理センターと各区役所の連携や地域における自主防災の強化など取り組むべき内容と課題の認識について
4 さいたまクリテリウムbyツールドフランスや今後検討されるトリエンナーレ事業について
 (1) さいたまクリテリウムbyツールドフランスについて、本市の責任のもと、予算や体制、課題になった地元への経済効果や地域参画について万全の準備と考えてよいのか
 (2) クリテリウムやトリエンナーレは、市にとってビックイベントであるが、地元への経済効果や市民参画を徹底して検討すべきではないか
5 真の意味での市民の住みやすさや住んでいてよかったという意識になるための事業強化について(行政と市民との信頼を強化すること)
 (1) 例年4月,5月,6月は実質的に予算執行がストップしている。平成26年度予算の執行において、区のまちづくり予算も同様に執行に空白がある。空白を無くし平準化できる仕組みを作るべきではないか
 (2) 暮らしの道路・スマイルロード整備事業の見直しの効果と渋滞する交差点整備など新しい取り組みについての効果と速やかなる実施に向けた取り組みについて
 (3) 認可保育所を含め保育施設の入所希望者が急増している中、区境などは区を超えてのアドバイスやナーサリーなどの保育施設の独自性を活かすPRなど全体の底上げ対策について
 (4) 小中学校における教育レベルの向上策について、全体の底上げのみならず個々の学校の底上げも実施していくことについての、平成26年度の取り組みについて
6 海外との都市交流は姉妹都市が中心となっている、海外との経済連携や支援など今後は積極的に取り組むべきと考えるが、今後の交流方針についてどう考えているのか
 (1) 海外との産業クラスターとの交流など今後は様々な経済交流が進んでいくと思われるが、積極的な交流方針を提示することで、一層の海外交流が進むと考えるが如何か
7 全体予算の内、民生費特に保健福祉局分野が増大傾向にあるが、今後の見直しを含めどう対応していくのか
 (1) 高齢化社会に対応すべく、現行の見直しを含め新たな保健・福祉政策の検討をしていくべきではないか
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  • 平成25年12月定例会
  • 12月2日
  • ◇一般質問(1日目)
1 市認定の公式サイクリングロードの設定について
 (1) 市認定の公式サイクリングロードの設定について
2 区民会議の見直しについて
 (1) 区民意見を反映する区民会議のあり方について
 (2) 提言書など実現に向けた仕組みについて
3 今後の生涯学習事業のあり方について
 (1) 利用者から見たシニアユニバーシティと市民大学の違いについて
 (2) 高齢社会における生涯学習について
 (3) (仮称)さいたまシティ大学への統合について
4 図書館機能の見直しについて
 (1) 行財政改革公開審議の結果について
 (2) 地域の知の拠点としての図書館に向けて
5 東西交通網の整備について
 (1) バス路線の整備強化について
 (2) 東西交通網整備のための道路整備について
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  • 平成25年6月定例会
  • 6月18日
  • ◇一般質問(1日目)
1 地域経済活性化のために、新成長戦略が今必要と考えるが、今後の民営化方針についての考え方や見直しについて
 (1) 民間活力を活かしたインフラ整備や官民連携についての今後の考え方について
 (2) 安定的なインフラ投資を確保するために、水道事業の民間委託についてどう考えていくのか
 (3) 図書館の新しい運営形態と時代に対応した計画について
2 国の緊急経済対策における地域の元気臨時交付金の箇所付けの状況について
 (1) 暮らしの安心・地域の活性化分野における都市局・建設局担当の事業計画の進捗状況について
 (2) スマイルロード・暮らしの道路等を早期に発注するための現状の進捗状況について
3 今後の地域福祉のあり方と対応策について
 (1) 公的福祉と地域福祉の連携・役割・機能分担について
 (2) 地域社会福祉協議会の事業との関連性について
4 PCB廃棄物対策の状況について
 (1) PCB特別措置法の現状運用と保管場所の再確認について
5 本市における知的財産戦略について
 (1) 本市における知的財産戦略の方針について
 (2) 自治体内部の今後の知的財産戦略について
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  • 平成25年2月定例会
  • 2月12日
  • ◇代表質問(1日目)
1 さいたま市は、本当に「住みやすい」・「これからも住み続けたい」都市と評価されているのか、また今後も評価され続けられるのか
 (1) 他市比較における市民意識調査結果と市民の「住みたい都市」の意識や感覚について
 (2) 「住みたい都市」になるために、さいたま市政令指定都市10周年の節目にすべきことについて
2 「未来に輝く予算」と言うネーミングの予算編成で、従来の継続事業とその予算に対する考え方について
 (1) 従来の継続事業の中で、課題のある事業を見直しすることについて
3 公共施設マネジメント計画における今後の運用指針について
 (1) 公共施設マネジメント(ハード)のコンセプトとソフト事業との連携についての考えについて
 (2) 複合化、機能集約に対し、従来計画や市民要望をどこまで聞き入れるのか、また地域の要望とのかい離についてどう解決をしていくのか
4 新たな地域産業・成長産業の着実な育成に向けての方針について
 (1) さいたま医療ものづくり都市構想における各事務事業との連携と地域リソースを活かした構想の実現について
 (2) 産学官連携の具体策と医工マッチングの課題及びその推進策について
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